子産み島~週7で産めるメスたち~ あらすじ ネタバレ

子産み島~週7で産めるメスたち~ 第1話 青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生 あらすじ ネタバレ

第1話 青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生 あらすじ ネタバレ

俺は尾崎誠一。30歳独身の公務員。高校教師をしている。ごく普通の男だ。ただ、多少他人より秀でてると思えることは、勃起すると25センチはある巨根の持ち主であることと、オナニー最高5時間で20回の記録を持つ絶倫であるということくらいだ。

ただし、それが「いいこと」なのかと言えば、そうでもない。チ〇コが大きすぎて痛がられることの方が多いし、普通の女とヤってもなかなか満足できないからだ。高級ソープで好き放題ヤりまくってもなお、そこの女たちのレベルに満足できない。特別な美女がいるわけでもない…。だが、これが「普通」だ、とは理解している。そう、そんな夢に見るような女…巨乳で、くびれていて、肌ツヤが良くて、美人の女なんて、そうそういるもんじゃない。

だが、俺は今からとある島に移り住むことになっている。正直、そのことを思うだけで興奮を抑えきれない。その島にはなぜか美女ばかりが住み、しかも全員が艶めかしい身体の持ち主なのだ。肌艶もよく、思わず男の本能を刺激されるような女たちばかりだ。

その村には人口の増加を目的とし、より子どもを産みやすい女たちを増やす風習があった。より良い女(メス)が多くの島民男性と交わり、多くの子を産む…というものだ。女の子が生まれれば、村ぐるみでさらによい女(メス)に育てられる。

何百年もそうしてきた結果、女(メス)としての外見と内面が格段に飛躍した、子産みに特化したグっとくる女たちが今ここにいるのだ。

ところが、今この島では大きな問題が起きている。急に女たちが妊娠しなくなってしまったのだ。どうやら近い血でまぐわり続けたために、島の者同士では交配が限界のようだ。

そこで、村の危機を救うために村長から『外の男』である俺はある依頼を受けたのだ。それが『島中の女を孕ませる』というものだった…。

飛行機を降り、島に一歩踏み込めば、晴れ渡る青い空に青い海。緑ばかりが目立つ離島の、のんびりした風景…。あぁ、癒される。これで、あとは美女がいたらなぁ…と思う。そう。ここにはその美女が、いる…!!

南の島に似合う若くハリのある褐色の肌。長く艶やかな黒髪に、キャミソールではとてもおさまりきらない爆乳と、そのボリュームとは対照的に折れそうなほど細いウエスト。安産であろうことは間違いない大きくプリっとした尻。このみちゃんだ。めちゃくちゃそそられる。これでまだ高校生…!!こんな子が都内にいたら、教師と生徒との一線を越えるヤツが俺は、この子と…ヤれるのだ…!

 

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