子産み島~週7で産めるメスたち~ あらすじ ネタバレ

子産み島~週7で産めるメスたち~ 第2話 男を欲情させるためだけに発育した身体で誘惑されて あらすじ・ネタバレ

第2話 男を欲情させるためだけに発育した身体で誘惑されて あらすじ ネタバレ

何もないまま朝を迎えてしまった…。期待していた俺のチ〇コは、ギンギン。昨夜食べた自然薯のせいもあるのか、いつもよりもすごい…。

と、このみちゃんが突然部屋に入ってきた。俺のフル勃起したチ〇コに気づいたのか、気まずそうに顔を赤らめながら、かおりさんに頼まれた用を済ますために襖を開ける。

ちょうど、俺からこのみちゃんのデカ尻がよく見える…!!つやっつやで「鏡かよ!?」と思うほどテッカテカ。ムチムチのお尻…!!このみちゃんのむっちむちのドスケベボディ見ながら勃起できるなんて。これ見ながらシコって出してぇ…。なんて考えていると、このみちゃんから「また勉強を見てほしい」とお願いされた。もちろんOKだ!

勉強を教えるためには、机に座るこのみちゃんを自然と斜め下に見下ろすアングルになる…!!デカすぎるおっぱいが、かろうじてキャミに隠れている。なんて無防備な格好!興奮しすぎて、チ〇コがイライラ、ムラムラ…。完全に勃起している。こんな生徒が本州にいたら、確実に一線を越える教師だらけだ…!!

このみちゃんはしきりに俺の様子をうかがってくる。「おにいちゃんて、好きな子のタイプっている?」とか「若い子って対象だったりする…?」とか。こんなにスペックの高い子が、俺の好みを聞いてくれるなんて…!夢のようだ。この状況は…絶対にイケる!と分かっても、こんなエロすぎる展開が現実に起きていることに、自分の脳がついていかない。

「おっぱい大きい子は好き?」「私Kカップになったっていってなかったっけ?」と、キャミをひっぱっておっぱいを強調するこのみちゃん…。おっぱいが大きい子は好きだと伝えると「よかった!嬉しい!」と、満面の笑み。ぐぅぅぅぅぅ~~~~かわいい…!!

下半身のお肉がなかなか減らないと悩むあたりは女子高生らしい。運動しても、おなかとか顔から痩せて、胸とか太ももは全然減らない…と。自分の太もものお肉をむにむにしながら、そう説明してくれるのだが…。「俺は…むちむちのほうが…いい…。」と思わず答えてしまった。「欲情…する?」と聞かれて「当たり前だよ。めっちゃするよ…ぶっちゃけ…。」と俺。

「触ってもいいよ…?」と言われて、俺の中のスイッチが完全にオンになってしまった。このみちゃんの太ももは、すべすべさらさらで、もっちもち。ひんやりとしていて、赤ちゃんの肌のように手に吸い付く。きめ細かすぎて、肌が光を反射する。触り心地が良すぎて、こんなの…ずっと触っていられる。正に、男を欲情させるためだけに発育した身体。

そのまま数分が経った。このみちゃんは既に机につっぷして身体を震わせている。感じているのだ。これは…もう…いいんだよな!?と、おそるおそるその巨乳を揉む。や!!やわらかっ…!!!なんだこれ!?俺の手に余るほどの大きさ…それでいて、恐るべき柔らかさ!!なのに、張りがあって全然垂れていない。最高すぎる…。

このみちゃんは、おっぱいを揉まれているだけなのに、めちゃめちゃ感じていて、顔を真っ赤にして声を抑えている。これだけで、たくさん濡らしているのがわかる…。なんて感度だ…!!

 

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第3話のあらすじ・ネタバレはこちら↓

子産み島~週7で産めるメスたち~ 第3話 何も言われずチ○ポへ奉仕する家系の本能 あらすじ・ネタバレ驚いたことに、俺の25センチの巨根を、このみちゃんはついに根元まで「ガポン!」と咥えこんでしまったのだ…。多分、いや間違いなく喉を通り越している。苦しいはずだろうに…。そこまでして俺を気持ちよくさせてくれるのか…!!?こ、これが、何も言われずチ○ポへ奉仕する家系の本能!?しかも、こんなに奥まで咥えこんでいるのに、全然歯が当たらない。ぷりっぷりの唇が肉棒をきゅっと締め付けて、チ〇コが…溶けてなくなりそうなくらい、気持ちいい…!!!...